[科学に佇む心と身体]

進化心理学,生物学,基礎,サイエンス,利他行動,事例研究
サイトマップ twitter  昨日のユニーク:

炎上続行:まだまだフロレス原人は新種じゃない

カテゴリ[科学に佇む2006年] 2006/10/11
●右画
 インドネシアの「ホビット」フローレス人、論争は決着しておりません。
 これまでの丁々発止、詳しくはすべてここに
    →2005/12  『まだまだ続くフローレス人論争(フロレス原人)』

 で、その 『まだまだ続くフローレス人論争(フロレス原人)』 が、投稿文字数制限でこれ以上書けなくなったので、以下に続きを列挙。

●●●小玉250●●●

追記2006/03/06

ジョン・ホークス氏がディスカバリーの「フロレス原人」特集番組について内容紹介を出している。
●ネット The Mystery of the Human Hobbit: John Hawks Anthropology Weblog
去年の 新種断定National Geographic版に比べると、反証をいろいろと紹介し”画期的な新種か 世紀の大勘違いか”と比較的ちゃんとしたこしらえだとのこと。
『サイエンスZERO』(2006/03/04: 700万年の歩み 人類進化の謎を追う)に出てきた国立科学博物館の誰かさんもフローレス人のことを「島嶼化です」と断言してしまってたし、なんぼか「ダウト」勢力側の言い分は普及して欲しいところ。

〓ガラス棒〓

追記2006/05
 ネイチャーに出た。
 「安直に新種扱いするな」派のいいぶんがようやく応分に扱ってもらえた感じ? git

フローレス人は新種じゃない 脳-体躯比率
2006/05 New Scientist New research suggests 'hobbit' was not a new species
2006/05 EurekAlert Scientists scuttle claims that 'Hobbit' fossil from Flores, Indonesia, is a new hominid
2006/05 National Geographic "Hobbit" Humans Were Diseased, Not New Species, Study Says
2006/05 BBC News 'Hobbit' stirs scientific clash
2006/05 ScienceDaily: Scientists Scuttle Claims That 'Hobbit' Fossil From Flores, Indonesia, Is A New Hominid
ディーン・フォークらからの反論
2006/05 Dienekes' Anthropology Blog: Hobbit Sparks Duel of the Anthropologists
小頭症論争
2006/05 John Hawks Anthropology Weblog : Martin versus Falk on microcephaly
骨盤と大腿骨は?
2006/05 John Hawks Anthropology Weblog : Hobbit news from Stony Brook
カール・ジンマーによるおまとめ
2006/05 Jakob the Hobbit?. The Loom


〓ガラス棒〓

追記2006/06
 同じくネイチャーで反論応酬。内容は旧聞の焼き直し。
「小型人類」の前にも石器 インドネシア真偽論争過熱
2006/05 【日本語記事】 ヤフージャパン(共同通信)
2006/05 National Geographic "Hobbit" Island Tools Predate Modern Humans, Study Says
2006/05 BBC News New twist in 'hobbit' human story
2006/06 news@nature.com Old tools shed light on hobbit origins
考古:フローレス島の初期石器技術とホモ・フロレシエンシスに対するその影響
2006/06 Nature Early stone technology on Flores and its implications for Homo floresiensis
考古 : 石器は語る
2006/06 【日本語記事】 Nature@日本

 旧聞も、あらためてネイチャーやサイエンスに載ってやっと考慮の対象になるというわけ?
 あと、85万年前とか言ってるのを聞いていると、微妙に日本の 「神の手事件」を思い出すんだが。

... 以下つづき...随時追記


60ミニッツの番組ページ
2006/06 CBS News In Search Of The Hobbit
Discovery Of Bones Of What Some Say Is New Species Of Human

●●●小玉7●●●

2006/08
 インドネシア側のヤコブ先生が攻撃に出た。
「フロレス人は新種じゃない、小頭症だ」 再炎上の予感
2006/08 The Loom : Return of the Microcephalic Hobbit
テウク・ヤコブ先生たちが論文出したぞ!
どれも、現代ヒトにない特徴だとはいえない
 ・頭骨のゆがみは「正常に発達したものではない」ことを示す
 ・これは地圧によって生じたゆがみではない
 ・体骨も正常な筋肉ではなく病理学的な症例であったことを示している
 ・島嶼化にしても、あそこは孤島でもなかったし個体数維持も無理な面積だったろう
2006/08 John Hawks Anthropology Weblog : Is this the end for Homo floresiensis?
2006/08 Hobbit was a disabled caveman - Sunday Times
2006/08 Report Reignites Feud Over Little People of Flores - New York Times
2006/08 EurekAlert No hobbits in this shire
PLEASE NOTE: The embargo for this release has been lifted.
2006/08 National Geographic "Hobbits" Were Pygmy Ancestors, Not New Species, Study Says
2006/08 Discovery Study: Hobbit Humans 'Impossible'
 かんじんのヤコブ論文そのものは発表保留中。
 みんな固唾を呑んで待っている。

●●●小玉7●●●

 小頭症に関しては、先日大変趣意深い記事が流れていたのでメモに加えておく。

●右画
●NEWS「何が我らをヒトたらしめるのか」
 パキスタンで生きる小頭症(劣性遺伝)のありようから読み解く
 寺などで特殊なポジションにおかれ「チュア」と呼ばれる彼ら
 が、パキスタン政府はチュアたちを寺から排除!
 伝説曰く
 「子どもが欲しいなら授けてやろう。
  ただし最初の子は「チュア」になる。
  その子は寺の元で神に仕えさせねばならない。
  さもなければ産まれる子すべてが「チュア」になるであろう。」
 一方で巷では「小頭症は親や坊主が健康な子を虐待した結果だ」
 これを称して「ボンサイ説」orz
 パキスタンでは近親婚が多く(6割の相手がイトコ!)劣性遺伝が表に出やすい
 先進国では出生前診断で排除される
 小頭症例は脳の進化を解く鍵に
2006/08 Telegraph What makes us human?: 英国Channel 4で8月の12日と19日に放送


●●●小玉7●●●

フロレス原人をめぐる悶着も、はや2年目を迎えまして
2006/10 The Loom : Homo floresiensis: Two Years Out
 テウク・ヤコブ先生のより詳しい論文が公開されたこと、カール・ジンマー的に繁忙期が終わったこと、今日マーチンの論文が出たことから、
 まずはこれまでの経過を簡単に振り返ってみましょう。
 2004/10 フローレス人のデビュー 「大きい人類から小さく進化した新種だ」として
 2004/11 「新種ではなく病例だ」とするインドネシアのテウク・ヤコブ先生のとこに現物が幽閉状態に
  その際人骨にダメージも
 2005/03 ディーン・フォークによる頭骨復元と検証の「やはり新種である」結果発表
 2005/06 いざこざのあまり、発掘現場が発掘チーム以外には非公開に
 2005/10 さらなる同様の人骨発掘結果から「やはり新種」
 2005/10 別途頭骨を復元したドイツチームが「いや小頭症例だ」
 2006/05 さらにRobert Martinの「新種じゃない小頭症例だ」論文
 2006/05 Gary Richardsのアイデアは「新種じゃなくてもホモサピエンスは島嶼化でふつうにああなるんじゃないか」
 2006/08 テウク・ヤコブ先生が「新種じゃない」論文をまとめあげた
   「フロレス原人を西洋人と比較してどうする」
 2006/10 発掘チームとは別のオーストラリアチームが「やはり新種だ」発表
 2006/10 もっぺんシカゴのRobert Martin
   「石器は異時代物、島嶼化の範囲を越えた異常な頭骨、歯のサイズや種々の小頭症例比較からみて、新種じゃなく病例だってば」


細かい報道は【記事庫】の『フローレス人について教えて』に並べてあります。

新種派:オーストラリア・チーム、ディーン・フォーク(アメリカ)ほかおおぜい
病例派:テウク・ヤコブ(インドネシア)、ロバート・マーチン(アメリカ)、ゲイリー・リチャーズ(アメリカ)、ドイツチーム ほかおおぜい

 微妙なウワサで、フロレス人の古DNA解析がなんぼかできたというような話もささやかれているらしい。
 こないだの日本の進化学集会では、ヒト進化専門ではない某参加者が「やはりフローレス原人は新種らしいね」という印象を持ち帰っていた。
 結局「現状こうなのだが実際どうだろうね」という発表ではなく「こう思うので」発表になりがちなんだろうな。

●●●小玉7●●●

2006/12
 オーストラリアからフロレス原人の本が出ました。
 著者はオーストラリアチーム(新種派)トップの Mike Morwoodと、Penny van Oosterzee
2006/11  The Discovery of the Hobbit Arrives in Australia at Cryptomundo.com

 このオーストラリア版はアマゾンには出ていない。
 来年の一月に出るアメリカ版(タイトルが違う:A New Human)を待つべきか。

cover
A New Human
: The Strange Story of the "Hobbit" : How the Biggest Discovery in Anthropology Since Lucy Shattered More Than a Century of Textbook Science
●新しい人類:「ホビット」の奇妙な物語:
ルーシーから1世紀以上の科学教科書を粉砕した人類学における最も重要な発見
by Mike Morwood, Penny van Oosterzee
Hardcover: Collins (May 1, 2007)
書籍情報と書評:アマゾン     .

 参照 → 『まだまだ続くフローレス人論争(フロレス原人)』

●●●小玉7●●●

 オランウータンが引き合いに出されます

オランウータンの研究から見えてくる、食べ物と脳サイズ進化の関係
2006/10 EurekAlert Study suggests evolutionary link between diet, brain size in orangutans
 飢饉の到来で、ボディと脳のコンパクト化がありえるかもしれない
 フローレス人もあり得るぞという説明にも

栄養に恵まれないオランウータン、脳が縮む フロレス原人みたいだね
2007/01 Journal of Human Evolution Volume 52, Issue 1
doi:10.1016/j.jhevol.2006.07.010 Variation in brain size and ecology in Pongo


●●●小玉7●●●

フロレス原人の2006年を画像のオンパレードで振り返る
2007/01 2006: Another Hobbit Year In Images at Cryptomundo.com

●●●小玉7●●●

そして、2007年、戦闘の再開。

フロレス原人/ホビットの洞穴、発掘再開!
2007/01 BBC News Hobbit cave digs set to restart
遺骨紛争のため、2005年以降インドネシア当局は洞穴への出入りを制限していた。

2007/02 ScienceScope Volume 315, Number 5815, Issue of 23 "Hobbit" Finders to Return


発掘再開にタイミングを合わせたのか、ほぼ同時にディーン・フォークから鏑矢。

ディーン・フォーク女史の主張
2007/01 EurekAlert FSU anthropologist confirms 'Hobbit' indeed a separate species
FSU人類学者は、本当の『ホビット』を確かめる異なる種
Dean Falk led international team in brain analysis of ancient hominid

ディーン・フォーク、古代ホミニッドの脳分析で国際チームをリード
2007/01 BBC News 'Hobbit' human 'is a new species'
2007/01 Discovery Study: 'Hobbit' Is New Species
2007/01 National Geographic "Hobbit" Was Own Species, Not Diseased Human, Brain Study Says

2007/02 【日本語記事】 「ホビット」を追って - CNET Japan
 ディーン・フォーク インタビュー
 (訳文の質が良くない、内容はたいした事書いてない。
  しかし、なんでこのインタビューは「経営一般」に分類されているんだ?)


ジョン・ホークスはおかんむり。

ディーン・フォークはわずかな証拠をもって新種と断言する冒険をおかした
 その調子でやっていいなら、同じ証拠で「新種でない」と断定することもできる
2007/02 John Hawks Anthropology Weblog : Size, shape, and microcephaly


●●●小玉7●●●

●NEWS政治が殺した民族
 なぜ絶滅し、その存在さえもが忘れ去られたのか:オーストラリアにいたピグミー族
 成人の身長は24才にして140cm
2002 The Extinction of the Australian Pygmies
 by Keith Windschuttle and Tim Gillin
政治的に無視されたアボリジニ内のバリエーション
オーストラリアの原住民は単一の系統だとしていっしょくたにされていた
2つの主な理由:
 科学者はアボリジニの平均のうちに入るから取り立てて騒ぐものではないと捨て置き、
 アボリジニの人権運動は、政治的方針上都合が悪い存在だとしてピグミー族の固有性を無視した
実際はmtDNAにはきっちりバリエーションがあることが確認されたし…

 5年前の論文です。おそらく『フローレス原人』のからみもあって取りあげられたんだろうけれど、しかし → 『緑のアリが夢見るところ』 とか、 → 『タスマニア人の殲滅』 とか、 → 『マオリのMAO遺伝子問題』 とか、ネイティブ問題は、…しんどい。tear_flow

 オーストラリアはネイティブ(先住民族)に対して何をやっているのか、「白人は原住民に何をしたのか」的な偏見の歴史を踏まえておくと、インドネシア側とオーストラリアチームの確執の正体というものも、なんぼか見えてくるような気がする。

●●●小玉7●●●

オーストラリアのフロレス原人集会(2007/02)、新種派だらけ 小頭症派ガンバ(という内容のブログ)
2007/06  Panda'sThumb The Hobbit on Darwin Day

●NEWSフロレス原人は「 Laron Syndrome, ラロン型小人症」の可能性もあるぞ
 成長ホルモンの不具合だ
2007/07 John Hawks Anthropology Weblog  Another diagnosis for a hobbit

フローレス原人の謎は続く ~ Ralph Holloway
●NEWS2007/11 New York Times In Study of Brain Evolution, Zeal and Bitter Debate
 これまでにタウング・チャイルドや、他のアウストラロピテクス頭の頭蓋腔の型を作成しているホロウェイ博士は、フローレス原人が新種であるか否かについては今もなお「はっきりしない態度でいる」。
 「ホモ・フロレシエンシスは、小頭症の古典的な徴候を少しも示さない」
 「他方、著しく平らな脳は、扁平頭症の非常に珍しい等級を示す」
 これは、ホビットが小頭症以外の病理に見舞われていた可能性を指し示すものである。

●●●小玉7●●●

■2008年1月に、「原発性小人症」説。

フローレス人は、遺伝子のミュータントであったかもしれない
2008/01 National Geographic "Hobbits" May Have Been Genetic Mutants
 新しい種、あるいは病気にかかったヒト?
 珍しい成長状態の遺伝子がインドネシアの「ホビット」を説明するかもしれない
2008/01 【日本語記事】Science日本版 まれな成長条件に関与する遺伝子が同定される
 Gene for Rare Growth Condition Identified ~Anita Rauchら
 小さい脳および身体であっても知能はほぼ正常であるというまれな遺伝性の条件を持つヒトには、細胞分裂中の染色体の分離に影響を及ぼす突然変異があることが報告された。
 小頭性骨異形成異形成症II型(MOPD II)の原因となっている突然変異遺伝子を同定
 身長は平均100センチで、脳の大きさは3カ月の乳児ほどであるが、知能はほぼ正常である。
 今回の記事の結論として著者らは、インドネシアのフローレス島で発見された「ホビット」の化石は、この遺伝子に突然変異を持つヒトのものではないかと推測している。

2008/02 【日本語記事】Science Pericentrin(PCNT)遺伝子突然変異により原発性小人症が生じる
Mutations in the Pericentrin (PCNT) Gene Cause Primordial Dwarfism
21番染色体のq22.3に位置する中心体pericentrin(PCNT)遺伝子の両アレルの機能欠失突然変異によって、II型小頭性骨異 形成性原発性小人症(MOPD II)が生じる
成人の平均身長は100cmで、脳の大きさは3カ月の乳児程度であるが、知能は正常に近い。

 :しかし、うわお、検索してみたら、この原発性小人症の患者さんの写真、ウェブにいっぱいあってびびった。
 :すごいな。ほんとにホビットだ。ma
 リンク Primordial Dwarfism

●●●小玉7●●●

■2008年3月に、「甲状腺の病気」説。

 :オーストラリアの現地からも、「やっぱり現代人だよ」指摘が出る。

オーストラリアの科学者、新種ではないと発表
2008/03 PhysOrg 'Hobbit' hominids were dwarf cretins, say scientists
 フローレス人は甲状腺機能障害による「クレチン病」のヒトである。
2008/03 news@nature.com Hobbit was 'a cretin'
ホビットは『クレチン病』であった
 化石は、甲状腺機能低下の初期の標本であるかもしれない。
2008/03 ABC@オーストラリア Is the hobbit just a dwarf cretin?
ホビットは、ただ小型のクレチン病?
2008/03 BBC News New twist in Hobbit-human debate New twist in 'Hobbit' debate
Hobbit-human討論における新しい意外な展開
2008/03 National Geographic Humans Were Diseased Cretins, Study Suggests

 :ところがところが。
 :クレチン病説を出した研究者は、フローレス原人化石の肝心な部分を明らかに計測(推算)し間違っているとのこと。間違った数値を元にどんな説を描こうとも、それこそただのクレチン(バカ)じゃないか、とこきおろすのは、「ホビットは新種だと断定するな」派のホークス氏。

「ホビットがクレチン病だったなどとこれまたふざけたことを
 この研究者はいったい何を見とんのじゃ」
2008/03 John Hawks Anthropology Weblog : Hobbit cretin FAQ

●●●小玉7●●●

2009年に入ってからは、もっぱら骨の分析を元に「この骨の形はやっぱり新種だろう、アフリカから来たらしい」的な話に流れていきます。

2009/08 Anthropology.net Homo floresiensis Walked Out of Africa
 Australian National University doctoral student Debbie Argue
ホモ・フロレシエンシスは、初期のホミニンであってアフリカからフロレスまで歩いてやってきた
{ホモサピエンスとネアンデルタールの共通祖先の前に生きていた血統から源を発した}それらの発見はホモ・フロレシエンシスがユニークな手首構造を持つという議論を支持する。

●●●小玉7●●●

 これまでの丁々発止、詳しくはすべてここに
    →2005/12  『まだまだ続くフローレス人論争(フロレス原人)』

●情報庫: 『Homo floresiensis:謎のミニ人類、通称「ホビット」 フローレス人について教えて』



その後出た本:●● 『新刊:「ホモ・フロレシエンシス」』

◆ホモ・フロレシエンシス◆ホモ・フロレシエンシス
 『ホモ・フロレシエンシス 上 1万2000年前に消えた人類』 NHKブックス マイク・モーウッド, ペニー・ヴァン・オオステルチィ (著) 日本放送出版協会 (2008/05)  [ Amazon ] [bk1]
 『ホモ・フロレシエンシス 下 1万2000年前に消えた人類』 NHKブックス マイク・モーウッド, ペニー・ヴァン・オオステルチィ (著) 日本放送出版協会 (2008/05)  [ Amazon ] [bk1]

メタル

  2006年10月11日  RSSフィード RSSで次回の記事もお楽しみに


* * *

→ 上掲のお話についてのコメント

→コメントを送りますか?

 → コメント送信ページに進む

 → Twitterもあります:Twitter iTatazm [たたずむ]

  コメントするときは、お話の日付を考慮に入れましょう。
  突進したのに相手は古い日付の記述だった、みたいな食い違いがたまに発生しています。


★お気に入られ記事

★ etc.

amasakiさんの読書メーター
科学学問