サウスパークにリチャード「利己的遺伝子」ドーキンス登場
女装のカマ教師とゲイセックス
2006/11 Scientific American "This Week in the Science of Gay" *
Two nights ago, an animated Richard Dawkins appeared on Southpark to deliver his pro-evolution, anti-theism message, and then have sex with the cross-dressing schoolteacher who is still responsible for the educations of Cartman et al.
... 以下つづき...

反進化論大国のアメリカ的には、このドーキンスおじさん(イギリス人)はトンデモに近いのかな。
※

【カマを掘るドーキンスの意味】
2008/03/28 追記:
エログロネタを見せられると、人間は思考能力ががた落ちになります。
ということで、エログロネタで思考能力が飛んでしまいやすい人のために、蛇足な注釈を置いておきます。
サウスパークは、むやみやたらに人を貶めているわけではない。特定のツボを突くように、それなりに計算して構成されている。
受け手によってどう解釈するかは、作品として提出されている限り、それは自由なのだが、
・ドーキンスは相手(人間)の本質を見抜いていない、想定し間違っていることに気づかない
(なんでアレが女に見えるんだ)
・ドーキンスは自分が何に惚れ込んでいるのか省みきれていない
(なんでそこで惚れ込めるんだ)
・ドーキンスは自分がどんな偏見をぶちまけているのか自覚していない
(男どうしのケツファックは自然な行為だろうが!w)
こう見ると「おお、いかにもドーキンスにふさわしい扱われ方をしているではないか」と読めてくる。
別の見方があるなら、お聞かせいただけると幸甚に存じます。

![[ EP: 科学に佇む心と身体 ]](http://homepage1.nifty.com/NewSphere/transparent.gif)







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