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事務連絡] :
2008年01月01日
上掲のお話についてのコメント
1116
#mQop/nM.
ユリ さんのコメント
【2008/04/06】
モラルのない資本主義社会は犯罪と同じよ 必ず罰を受けるわ
1047
#cKjIa1.Y
amasaki さんのコメント
【2008/04/07】
(どこからそんなひとりごとが(^_^;))
モラルがないと、モラル遵守側から罰を受けます。
では、モラル遵守側がいない資本主義社会では、どこから罰が来るのでしょう。天罰を待つのでしょうか。
0045
#Vvd09jPY
サイエンスネット復刻委員会 さんのコメント
【2008/08/06】
[[サイエンスネット復刻の告知]]
1988年に朝日新聞科学部が国内マスメディアで初めて立ち上げたパソコン通信ネット「サイエンスネット」が20周年を迎えました。これを機会に懐かしい中身を復刻しようとの話が元のスタッフの間でまとまり、「サイエンスネット.jp」としてドメインを取得
http://xn--ecki1bs4c4a7a1z.jp/
に仮オープンしました。20年前の”幻ネット”の復活です。
1800
#MJWiGxv6
雨崎 さんのコメント
【2008/10/20】
すみません、手違いでコメントを消してしまいました。
再掲しておきます。m(__)m
********************
from: 食と社会と教育を考える人
「こんな玄米をご存知ですか?」
食(玄米を超えた玄米)日本人の食文化から見ても米類や豆類の摂取は体に馴染みやすいものです。特に発酵技術を駆使した食品は長く好まれています。私が最近知ったスーパー発酵玄米はなかなかのものです。玄米は体にいいのはみなさんご存知かと思いますが、通常の玄米は味や調理、固い、消化しにくい、農薬などの問題で長続きしない方も多いです。その点スーパー発酵玄米は玄米2〜3食分の栄養をスプーン1杯の量で摂取できて、しかも炊飯不要の粉末状で便利です。味もきな粉みたいで食べやすいです。低カロリーで玄米でも不足しているミネラル分などの栄養もバランスよく配合されています。またこの発酵玄米はギャバ(γーアミノ酪酸)が発酵技術で通常の玄米の数十倍含まれています。人の脳神経の高ぶりを食品で抑えることができるのはすばらしいことです。これにより昨今の親子の人間関係による事件、事故の改善にも多少なりともつながってくると思います。ご興味ございましたらご紹介します。
1728
#-
み さんのコメント
【2008/11/08】
はじめまして。み です。たまたまここを通りかかったのですが、面白い文章ばかりで長居してしまいました。
1059
#-
ミカン さんのコメント
【2008/11/19】
はじめまして。また、きますね。
1035
#-
未開のスペシャリスト さんのコメント
【2008/12/25】
「自然と社会」研究会
人間は、社会による自然の統御をつうじて大きな変革を成し遂げてきた。その結果、近代社会には、自然と社会との間にバランスを欠いた関係が組み込まれている。他方で、前近代の諸社会の人たちは、社会による自然の統御に関しては、とりわけ、慎重な態度を取ってきた。本研究会では、そのような「自然と社会」をめぐる人類学のテーマに関して、読書と討論を重ねてゆく。
◆第2回研究会
2009年最初の研究会は、レヴィ=ストロースの薫陶を受けたフランスの人類学者フィリップ・デスコラの「人類学的知識について」を読んで、議論をいたします。
◆日時
2009年1月10日(土)
14:00〜18:00
◆場所
桜美林大学四谷キャンパスY302教室
JR四谷駅徒歩5分
電話:03−5367−1321
http://www.obirin.ac.jp/001/a028.html
Phillipe Descola
"On Anthropological Knowledge"を読む
奥野克巳×中上淳貴
*研究会の使用言語は日本語です。
*論文の日本語訳担当者は、すでに決まっております。
*参加ご希望の方は、資料をご請求ください。
折り返し、pdfファイルを添付送信いたします。
(請求方法は、以下のページをご覧ください)
http://nature-and-society.blogspot.com/2008/12/blog-post_22.html
1054
#cKjIa1.Y
amasaki さんのコメント
【2008/12/25】
あらー、「未開のスペシャリスト」さんがご訪問下さるとは。光栄に存じます。
関東は興味深い催事が目白押しでうらやましい限りです。北海道新幹線が開通してくれれば上京はかなりラクになるかなと遠い将来に期待しつつ。
1536
#-
文科省科学研究費補助金 特定領域研究「ゲノム」4領域 さんのコメント
【2009/01/30】
文科省科学研究費補助金 特定領域研究「ゲノム」4領域では
昨年度に引き続き、2月25日(水)に丸ビルホールにて、
成果公開シンポジウムを開催いたします。
ご都合がよろしければ、ぜひお越しください。
以下にシンポジウムの概要をご案内申し上げます。
どうぞよろしくお願い致します。
特定領域研究「ゲノム」 領域代表一同
高木利久、藤山秋佐夫、辻省次、小原雄治
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ゲノム研究最前線
−ゲノム科学がもたらす生命の新たな理解−
◇日時:2009年2月25日(水)
◇場所:丸ビルホール(千代田区丸の内2-4-1丸ビル7・8階)
(9:30-受付開始)
10:00-10:05 開会挨拶
●セッション1● 「ゲノムから生命システムを理解する」
10:05-10:45
黒田真也(東京大学)
「記憶・学習の分子細胞基盤のシステム生物学」
10:45-11:25
別所康全(奈良先端科学技術大学院大学)
「生物の形づくりのシステム生物学」
11:25-12:05
川上浩一(国立遺伝学研究所)
「光るゼブラフィッシュがひらく新しいゲノム科学」
12:05-13:15 休憩(昼食)
13:15-13:20 挨拶(文部科学省)
●セッション2● 「ゲノム解析を社会に応用する」
13:20-14:00
大利 徹(富山県立大学)
「微生物の呼吸に必須なメナキノン新規生合成経路の全容解明
-抗ピロリ菌剤開発のための魅力的ターゲット-」
14:00-14:40
徳永勝士(東京大学)
「ゲノムワイド関連解析による疾患感受性遺伝子の探索」
14:40-15:00 休憩
●セッション3● 「ゲノムから進化を探る」
15:00-15:40
福澤秀哉(京都大学)
「飢餓に対する生存戦略をミドリムシから学ぶ」
15:40-16:20
岩部直之(京都大学)
「立襟鞭毛虫ゲノムから探る動物の多細胞化」
16:20-17:00
嶋田 透(東京大学)
「カイコのゲノムからみた昆虫の植物への適応」
◇事前参加登録をお願いいたします(参加費無料)◇
参加登録URL: https://www.genome-sci.jp/seikasympo/
(参加登録受付期間: 1月26日(月)〜2月23日(月)正午)
成果公開シンポジウムポスター(PDF)
https://www.genome-sci.jp/archive/2009sympo_pos.pdf
ゲノム特定領域/開催予定イベント一覧
https://www.genome-sci.jp/modules/g4_events/
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<問合せ先>
ゲノム特定成果公開シンポジウム 事務局
((株)エー・イー企画 内)
〒532-0003
大阪市淀川区宮原4-4-63新大阪千代田ビル別館9階
電話:06-6350-7162
FAX:06-6350-7164
E-mail:genome4@aeplan.co.jp
0949
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紹介し隊 (^o^)/ さんのコメント
【2009/05/23】
科学言説研究プロジェクト第6回公開研究会
『サイボーグと現代日本』
日時:2009年6月21日(日曜) 午後3時〜6時
場所:工学院大学新宿キャンパス B−0430教室
(中層棟4階、赤扉のエレベーターで4階おこし下さい)
〔プログラム〕
「サイボーグ表象と自己の変容」
浅見克彦(和光大学)
「サイボーグ化は何をもたらすのか」
高橋透(早稲田大学)
参加費:無料
どなたでも参加できます。散会後、懇親会も予定しております。
本研究会は工学院大学・総合研究所プロジェクト研究費交付課題「近代日本における科学言説の浸透と変容をめぐる文化研究」による活動の一環として企画したものです。
■浅見克彦「サイボーグ表象と自己の変容」
サイボーグ表象には、テクノロジカルなネットワークに浸されて生きる、私たちの現実が投影されている。ただしそれは、映画やアニメが、変容しつつある自己の客観的真実を正確に描写しているということではない。むしろそこには、客観的真実に反する事柄と、論理的に矛盾した事態が数多く含まれている。『攻殻機動隊』の「ゴースト」にも、『スカイクロラ』の「キルドレ」にも、理詰めでは割り切れないある種の「飛躍」が潜んでいるのである。重要なのは、こうした物語上の「亀裂」を分析することを通じて、その背景に啓蒙以来のヒューマニティの理念が衰微しつつある現実と、そうした現実の前で不安と恐れを抱く自己の意識が透かし見えることではないだろうか。サイボーグ表象は、現代文化を生きる自己の姿を映し出す鏡になっていると言ってよい。この鏡像を通じて自己のありようを自覚した人間は、自由や自律といった理念を軸とした自己理解を変容させてゆくに違いない。人間のサイボーグ化にともなう自己の変容は、決して人間の客観的なありようの変化のみに尽きるわけではなく、こうした自己像の変容を介した人間の存在様式のシフトとしてとらえられるべきなのである。
※報告者は、和光大学表現学部教授。著書に『消費・戯れ・権力』(社会評論社)、『SF映画とヒューマニティ』(青弓社)などがある。
■高橋透「サイボーグ化は何をもたらすのか」
1980年代に、アメリカの哲学者ダナ・ハラウェイは、人間/機械/動物のあいだの境界の曖昧化を「サイボーグ」と名づけた。21世紀になってから、ブレイン・マシン=インターフェイス、ナノテクノロジー、バイオテクノロジーといった先端技術は、こうした曖昧化の具現化の推進力となっている。現在すでに私たちは、情報通信技術や、ユビキタスといったテクノロジーによって支援されているが、今後、私たちの生は、ますますテクノロジーなしには成り立たなくなっていくであろう。
拙著『サイボーグ・フィロソフィー』で論じたように、上述の先端テクノロジー群は、人間のサイボーグ化を通じて、個体という、人間の生物学的前提、そして死すべき人間というパラダイムに対して今後揺さぶりをかけていくであろう。そのとき、人間という概念、ならびにその実質的なあり方は、多大な変更を被らざるをなくなると考えられる。サイボーグ化を通じて私たちは何をしようとしているのであろうか。サイボーグ化は何をもたらすのであろうか。
※報告者は、早稲田大学文化構想学部教授。著書に『サイボーグ・エシックス』(水声社)、『サイボーグ・フィロソフィー』(NTT出版)、訳書に『サイボーグ・ダイアローグズ』(水声社)などがある。
企画コーディネート
一柳廣孝(横浜国立大学教授) 林真理(工学院大学教授) 吉田司雄(工学院大学教授)
プロジェクトのウェブページ
http://www.ns.kogakuin.ac.jp/~wwf1019/
後援:工学院大学エクステンションセンター
http://www.kogakuin.ac.jp/sgakusyu/index.html
0646
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xenon さんのコメント
【2009/06/16】
学術大会のご案内です
《地球システム・倫理学会 第5回学術大会》
大会テーマ:「地球生命を共に生きる叡智と倫理」
■日時:2009年6月27日(土) 9:00−17:40
■場所:大正大学 10号館
■プログラム
◎午前9時〜 受付 10号館2階
◎午前9時30分〜 個人発表会(発表20分 質疑5分)10号館3階
第一会場(1031教室)
1.「山の信仰といのちの問題」:大津正大
2.「日本世界自然遺産における現状と課題」:岩本英和
3.「仏教経済(学)の心に地球再生を」:清水良衛
4.「地球システムの確立」:吉田収
第二会場(1032教室)
1.「いのちと向き合う」:河合詩菜
2.「医療における祈り(加持祈祷)の意義」:谷田伸治
3.「トランス・モダンの生命倫理」:平田俊博
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◎午後1時より シンポジウム 10号館2階
「地球生命を共に生きる叡智と倫理」(1021教室)
13:00〜 開催校挨拶 小峰彌彦(大正大学学長)
13:15〜 シンポジウム趣旨説明
コーディネーター:竹村牧男(東洋大学教授)
村上興匡(大正大学准教授)
13:30〜 生命部門:立木教夫(麗澤大学教授)
13:55〜 環境部門:結城章夫(山形大学教授)
14:20〜 文明部門:村田光平(東海学園大学教授)
14:45〜 文化部門:奈良康明(駒澤大学名誉教授)
15:10〜 (休憩)
15:40〜 パネラー対論・フロアー対論
17:10〜 会員総会
※終了後、懇親会を予定しております。
■大会参加方法
大会参加費:500円、懇親会費:5000円
参加希望者は、懇親会参加の有無も含めて、
下記までお申し込みください。
〒178-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
大正大学 人間学部仏教学科 小山典勇
E-mail:t_koyama あっとまーく mail.tais.ac.jp
TEL:03-3918-7311(代表)
〈大正大学交通案内〉
JR ・ 池袋駅東口から都営バス浅草雷門行か西新井行
「西巣鴨」または「掘割」下車徒歩2分
・巣鴨駅から都営地下鉄三田線に乗り換え、
西高島平行「西巣鴨駅」下車徒歩2分
地下鉄 ・都営地下鉄三田線「西巣鴨駅」下車徒歩2分
都電 ・都電荒川線(三ノ輪橋・早稲田間)
「新庚申塚駅」下車徒歩7分
URL:
http://www.tais.ac.jp/
2159
#-
あずま さんのコメント
【2009/07/01】
「ツバルとサンゴ礁‐人間共生系研究の最前線―分析と解釈をめぐる対話」
2009年度日本オセアニア学会関東地区例会シンポジウム
○日時:2009年7月25日(土)
午後2時〜午後4 時30分(午後1時30分 受付開始)
○会場:慶應義塾大学三田キャンパス・西校舎512番教室
○シンポジウムの発表とコメントは英語で行い、司会が随時解説と 日本語通訳を行います。
○一般公開(参加費無料)
○会場設営と配布資料の準備の都合上、お手数ですが、ご参加くだ さる場合には、7月20日(月)までに下記メールアドレス(幹事 深山直子)宛てでお名前と参加人数をお知らせいただけ れば幸いです。
参加申し込み先: taalofaあっとまーくgmail.com
○各種のお問い合わせも、上記メールアドレス宛にお願い申し上げます。
○プログラム
司会と趣旨説明:棚橋 訓(お茶の水女子大学)
発表1.山口 徹(慶應義塾大学)
“Geoarchaeology of ‘a Drowning Island’: Prehistoric Human Settlement and Geomorphologic Formation of Funafuti Atoll, Tuvalu”
(「沈みゆく」島のジオアーケオロジー:ツバル・フナフチ環礁の 先史人間居住と
地形発達史)
発表2.山野博哉(国立環境研究所)
“Intrinsic Vulnerability of Fongafale Islet, Tuvalu: A View from Geomorphology”
(ツバル・フォンガファレ島に内在する脆弱性:地形学の視点から)
発表3.深山直子(日本学術振興会)・石森大知(東京外国語大学 AA研)
“Who are the Fongafale Islanders? : The Construction of Localness in Tuvalu’s Capital”
(フォンガファレ島民とはだれか?:ツバル首都圏におけるローカ ル性の構築)
発表4.小林 誠(首都大学東京大学院)
“Tuvaluans on the Move: Migration and Kinship Networks between Funafuti and Outer Islands”
(移動の中のツバル人:フナフチ/離島間の移民と親族ネットワーク)
コメント: Niko Besnier(アムステルダム大学/早稲田大学)
質疑応答と総括
◎本シンポジウムは環境省地球環境研究総合推進費「環礁上に成立 する小島嶼国の地形変化と水資源変化に対する適応策に関する研 究」と科学研究費補助金(新学術領域研究)「サンゴ礁学−複合ス トレス下の生態系と人の共生・共存未来戦略」のB02班「サン ゴ礁―人間共生系の景観史」による研究成果の一環をなすものです。